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【FPS向け】Amazonで買えるゲーミングヘッドセットおすすめ7選

ゲーミングデバイス
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どうも、こぐる(@kogurugamesbrog)です。

みなさんはApexやVALORANT、CODといった対戦型のFPSゲームをプレイしたことはありますか?

このような対戦型のFPSゲームではほとんどの場合、ランクのシステムがあり、どれだけ高ランクに行けるかを競い合っています。

できるだけ高いランクまで上がりたいけど敵がどこから来るかわからないよ……

 

FPSで勝利するためには接敵する前にどれだけ敵の情報をとれたかが重要です。

その中でも重要な情報として”音”があります。

足音、銃声、リロード音、回復の音、スキルの音など様々な音がします。

そして重要なのが音の方向、距離です。

この様々な音をどれだけ聞き取れるかで勝敗に関わってくるといっても過言ではありません。

いままでゲームをプレイするときにTVのスピーカーやモニターのスピーカーでプレイしている人は割と多いのではないでしょうか?

はっきり言いますと対戦型のFPSゲームでランクを上げたければ今すぐにヘッドホンかイヤホンを使用してください!

TVやモニターのスピーカーでも音は聞こえますが音の聞き取りやすさも変わりますし、”音の定位感”が変わります。

音の定位感とは、聞こえた音がどの方向の、どのくらいの距離から鳴っているかが分かるか?というものです。

つまりヘッドホンやイヤホンを使っていないだけで敵よりも不利な状況から接敵が始まるわけです。

勝ちたければヘッドホンやイヤホンを使いましょう!

そこで今回はFPS向けなゲーミングヘッドセットをいくつか紹介します。

今回紹介するなかで特におすすめなヘッドセットは以下の2つになります。

この2つのどちらかであれば間違いなく最高レベルのゲーミングヘッドセットになります。

 

 

でもゲーミングヘッドセットって海外製品が多いから個人輸入や海外サイトで購入するパターンも多いのでは?

 

確かに海外製品が多いため個人輸入や代理店での購入などハードルが高いものもあります。

なので今回は誰でも購入しやすいAmazonで購入できるゲーミングヘッドセットを紹介します。

ではゲーミングヘッドセットとはどういったものでしょうか?

 

ゲーミングヘッドセットとは?

ゲーミングヘッドセットとはヘッドホンとマイクが一体化したヘッドセットの中でもゲームプレイに特化したヘッドセットのことを言います。

主にFPSなどの対戦ゲームに特化したものが多く、音の分離感が良く、様々な音を聞き取りやすいように設計されているものが多いです。

なかには迫力を重視して低音が強めに出るものや振動するものなどもあります。

またワイヤレス接続の場合、低遅延のものが多く、2.4GHzといった接続方法であることが多いです。

 

ゲーミングヘッドセットの選び方

では、数あるゲーミングヘッドセットの中からどういった基準で選べばいいのでしょうか?

ここでは何に注目してゲーミングヘッドセットを選べばいいか解説していきます。

 

接続方法で選ぶ

まずは接続方法を確認しましょう。

接続方法には

  • 有線接続
  • 無線接続

があります。

無線接続のなかにも2.4GHzとBluetooth接続があります。

では有線接続と無線接続のメリットとデメリットは何でしょうか?

メリット デメリット
有線接続
  • 遅延が発生しづらい
  • 充電不要
  • コスパが良い
  • USB DACやアンプを使用できる場合が多い
  • コードが邪魔になる
  • USB DACやアンプを使用しないと音質が低下する場合がある
無線接続
  • 装着感が快適
  • デスクがスッキリする
  • デスクを離れる際も外す必要がない
  • 充電が必要
  • 遅延が発生する場合がある
  • USB DACやアンプを使用できない
  • 有線に比べて価格が高いものが多い

有線接続の良いところはまず充電不要なことがかなり大きいです。

また価格も無線接続と比べると比較的抑えめなものが多いです。

ただUSB DACやアンプ等を使用しないとポテンシャルを十分に発揮できない場合が多いです。

無線接続の良いところは何といっても装着感や使用時の快適性でしょう。

コードがないだけでここまで快適になるかというほど快適です。

またコードがないことによってデスクがすっきりします。

ただデメリットは充電をしなければいけないところが面倒です。

価格は有線接続のものより高くなりがちです。

遅延に関しては最近のゲーミングヘッドセットであればほとんど気にならない程度のものです。

 

USB DACやアンプってなに?という方はこちらをご覧ください。

 

密閉型か開放型で選ぶ

では続いて密閉型か開放型を見ていきます。

密閉型、開閉型というのはヘッドセットの中のハウジングという部分が密閉していて遮音性が高いものか?それとも穴が開いてたりと開放しているかの違いです。

密閉型 開放型
特徴
  • 遮音性が高く低音が出やすい
  • ノイズキャンセリング機能がある場合もある
  • 遮音性が高いので外で使用も問題ない
  • 遮音性はなく高音の伸びが良い
  • 音場が広い
  • 軽量なものが多い
  • 音漏れが大きく屋内で使うことが多い

ゲーミングヘッドセットではゲームに集中できるように密閉型が多いように感じます。

開放型のヘッドホンは音楽作成で使用されるモニターヘッドホンが多いような印象です。

ただ開放型は音場が広く定位感も良いものが多いです。

また周波数特性はフラットよりのものが多いので中高音が低音に紛れづらくなります。

周波数特性とはそのオーディオ機器が持つどういった音が強調されているかという特性です。

周波数特性に関してはこちらで詳しく解説しています。

 

装着感で選ぶ

 

装着感は個人差が大きいところだと思いますがいくつか見ておきたい点があります。

  • 重量
  • イヤーパッド
  • 側圧

この辺りは確認しても良いかと思います。

レビューを見て確認しても良いですし、1番良いのは店舗に行き、実際に試着してみることです。

 

重量

これは分かりやすいですが、軽量であればあるほど疲れにくくなりますし装着感も快適になります。

無線接続だと有線接続に比べて重くなりやすい傾向にあります。

また先程の開放型のヘッドホンのほうが軽量になりやすい傾向です。

 

イヤーパッド

 

イヤーパッドで見る点は素材や柔らかさ、厚みなどがあります。

素材はレザーのものやメッシュタイプ、スウェード、ベロア生地など様々です。

素材によって装着感が変わるのはもちろん、音質が変わる場合があるので注意が必要です。

 

側圧

側圧はヘッドホンを装着した時の締め付けがどの程度かということです。

こちらは使用しているうちに弱くなっていく場合もあります。

逆にキツすぎる場合は癖付けと言って使用していない時にあえて広げておくと側圧を調整できることがあります。

こちらも店舗に行って実際に試着してみれば確認することができます。

 

マイク性能で選ぶ

ヘッドセットである以上、マイクの音質も気になります。

まずはノイズキャンセリングが搭載しているかを確認しましょう。

  • ノイズキャンセリングとは……自分の声以外の音の波形とは逆の波形を出して打ち消す機能

イヤホンやヘッドホンでもノイズキャンセリングはありますがあれと同じ原理になります。

つまり周囲のノイズを打ち消して相手に声を届けてくれます。

またマイクには指向性というものがあります。

種類は以下の通りになります。

  • 無指向性
  • 単一指向性
  • 双指向性

 

無指向性

無指向性はマイクを中心にすべての方向から音を拾います。

環境音や多人数での雑談などで使うと良いでしょう。

 

単一指向性

一つの方向からの音を拾いやすく、特に後ろの音は拾いづらいです。

カーディオイドと呼ばれることもあります。

動画配信やボイスチャットで環境音や雑音を拾いたくない時に使用すると良いでしょう。

その他にもスーパーカーディオイドやハイパーカーディオイドといったものもあります。

 

双指向性

双指向性は前後の音を拾いやすく、横からの音は拾いにくいです。

こちらは対面で対談などをしている場合に真ん中に置くと両者の声を拾ってくれます。

 

 

おうるくん
おうるくん

ヘッドセットの場合はボイスチャットがメインだから単一指向性だと良いね!

 

 

【FPS向け】Amazonで買えるゲーミングヘッドセットおすすめ7選

それではAmazonで購入可能なFPS向けゲーミングヘッドセット7つ紹介していきます。

ゲーミングヘッドセットのスペックの見方を知りたい方はこちらもどうぞ

バッテリー切れの心配なし⁉音質も最高レベル|Arctis Nova Pro wireless

商品名 Arctis Nova Pro wireless
形式 密閉型
重量 298g
接続方法 有線接続、2.4GHz、Bluetooth
接続タイプ アナログ3.5mm
ケーブル長
バッテリー持続時間 最長22時間×2(バッテリー交換により連続使用可能)
急速充電 15分で3時間プレイ可能
通信可能範囲 最長12m
ドライバー ネオディミウムドライバー40mm
再生周波数帯域 ケーブル:10Hz~40kHz
ワイヤレス:10Hz~22kHz
インピーダンス 38Ω
出力音圧レベル 93dB
マイク指向性 双方向性ノイズキャンセリングマイク
カラーリング ブラック
専用アプリ GG+Sonar

 

メリット

  • Infinity Power Systemで充電切れの心配がなくなる
  • 普段使いも問題ないデザイン
  • 足音や銃声も聞き取りやすい分離感のある音
  • ベースステーションで音質向上
  • 2.4GHzとBluetoothを同時接続可能
  • ソフトウェアが優秀

 

デメリット

  • 価格が高い
  • ベースステーションは他の有線ヘッドホンでは使えない

 

やはり1番のメリットは交換可能なバッテリーがあり、充電切れの心配がないところでしょう。

また音質もFPS向けに足音が聞き取りやすく、定位感も良いものとなっています。

なにを購入したら良いか迷っている方はこれを選んでおけば間違いないでしょう。

 

 

詳細はこちらを御覧ください。

 

APEXでも足音わかり過ぎ!? |Logicool G PRO X 2

商品名 Logicool G PRO X2
形式 密閉型
重量 345g
接続方法 有線接続、2.4GHz、Bluetooth
接続タイプ アナログ3.5mm
ケーブル長
バッテリー持続時間 最長50時間
通信可能範囲 最長30m
ドライバー グラフェン50mm
再生周波数帯域 20Hz~20kHz
インピーダンス 38Ω
出力音圧レベル 87.8dB
マイク指向性 単一指向性マイク
カラーリング ブラック
ホワイト
マゼンタ(2023年10月13日発売予定)
専用アプリ GHUB

 

メリット

  • グラフェンドライバーを採用しており音の分離感がしっかりしておりAPEXなどで足音がしっかり聞こえる
  • バッテリー持続時間が最長50時間とゲーミングヘッドセットの中でもトップクラス
  • 有線接続、2.4GHz、Bluetoothの接続に対応しており多くのプラットフォームで使用できる
  • 装着感が旧型より良くなっている

 

デメリット

  • 重量が少し重ため
  • 価格が高い

 

Logicool G PRO X2はプロが使用するために開発されたゲーミングヘッドセットなので間違いなく最高レベルのものになっています。

また旧型よりもバッテリー持続時間アップグレードされており、かなり長い50時間になっています。

こちらのヘッドセットも迷ったら選んでおけば間違いないものとなっています。

 

 

詳細はこちらを御覧ください。

 

軽量で装着感抜群|Logicool G733

商品名 Logicool G733
形式 密閉型 ダイナミックドライバー
重量 277g(マイクなし) 285g(マイクあり)
接続方法 LIGHTSPEEDワイヤレス(2.4Ghz接続のみ)
バッテリー持続時間 新型:最大89時間 旧型:最大29時間
通信可能範囲 最長20m
ドライバー PRO-G 40mm
再生周波数帯域 20~20,000Hz
インピーダンス 39Ω
出力音圧レベル 87.5dB
マイク指向性 単一指向性
カラーリング ブラック、ホワイト、ブルー、ライラック
専用アプリ 〇(G HUB)

メリット

  • 277gと軽量で装着感が抜群に良い
  • 新型はバッテリー持続時間が89時間でかなり長い
  • ほぼ遅延のない無線接続
  • おしゃれで豊富なカラーリング

 

デメリット

  • マイク性能がイマイチ
  • 見た目に高級感はない

Logicool G733の最大の特徴は抜群の装着感です。

重量が軽いことに加えて、ヘッドバンドと低反発でメッシュ素材のイヤーパッドのおかげで装着感はかなり良くなっています。

また、他にはない可愛いカラーリングも特徴になっています。

音質はしっかりゲームよりになっており、足音や銃声はしっかり聞き取れます。

装着感が良く長時間の使用も問題ないヘッドセットを探している方におすすめです。

 

 

詳細はこちらを御覧ください。

 

最高音質のヘッドセットマイク|BlackShark V2 Pro(2023)

商品名 BlackShark V2 Pro
形式 密閉型50mmダイナミックドライバー
重量 320g
接続方法 2.4GHz、Bluetooth
接続タイプ アナログ3.5mm
ケーブル長
バッテリー持続時間 最長70時間
通信可能範囲
ドライバー Razer™ TriForce チタン
再生周波数帯域 12Hz~28kHz
インピーダンス 32Ω
出力音圧レベル 100dB
マイク指向性 単一指向性マイク
カラーリング ブラック
ホワイト
専用アプリ

 

メリット

  • マイク音質がワイヤレスマイクの中ではトップレベル
  • 低音域から高音域までバランスの良い周波数特性でFPSでの足音も聞きやすい
  • プロも信頼しているRAZER HYPERSPEED WIRELESSで低遅延接続
  • マルチデバイスサポートに対応している
  • 最長70時間のバッテリー持続時間
  • 立体音響で定位感抜群
  • 装着感が良いイヤーパッド

 

デメリット

  • 価格が高い
  • 剛性にやや不安あり

 

BlackShark V2 Proはゲーミングヘッドセットのなかでも最高レベルのマイク性能になっています。

配信などでも使えるレベルのマイクになっています。

ドライバーはTriForceチタン50mmドライバーを搭載しており、フラット寄りな周波数特性になっています。

周波数ごとの音量の大小の差が少なくなっているため、安定した音が聞けるようになっています。

価格は高めですがマイク性能が良いワイヤレスゲーミングヘッドセットを探している方におすすめです。

 

 

詳細はこちらを御覧ください。

 

コスパ最強!|Razer BlackShark V2 X

商品名 Razer BlackShark V2 X
形式 密閉型ダイナミックドライバー
重量 240g
接続方法 有線接続
接続タイプ アナログ3.5mm
ケーブル長  1.3m
バッテリー持続時間
通信可能範囲
ドライバー 50mmRazer™ TriForce
再生周波数帯域 12Hz~28kHz
インピーダンス 32Ω
出力音圧レベル 100dB
マイク指向性 単一指向性マイク
カラーリング ブラック
グリーン
ホワイト
ピンク
専用アプリ

 

メリット

  • 軽量で装着感が良い
  • FPSゲームをプレイする際にフラット寄りな周波数特性で足音も聞きやすい
  • 多くのプラットフォームに対応しており使い勝手が良い
  • 豊富なカラーリング
  • ボイスチャットなら十分使えるマイク
  • コスパが高い

 

デメリット

  • 配信で使うにはマイクがイマイチ
  • 剛性が少し気になる

Razer BlackShark V2 Xの大きなメリットとしてはFPSでの足音の聞き取りやすさ、多くのプラットフォームに対応しており使い勝手の良さ、ボイスチャットで十分使えるマイクといった部分が挙げられます。

デメリットの部分は外部接続マイクを使用すれば音質は改善されますし、剛性に関しては普通に使用している分には問題ないレベルと感じます。

コスパ最強のゲーミングヘッドセットなので、できるだけ価格を抑えつつ音質も良いものが欲しい方におすすめ!

 

 

詳細はこちらを御覧ください。

 

ソロプレイのゲームにも最適!|Razer Kraken

商品名 Razer Kraken
形式 密閉型
重量 359g(実測)
接続方法 有線接続
接続タイプ アナログ3.5mm
ケーブル長 1.3m
バッテリー持続時間
通信可能範囲
ドライバー 50mmネオジム磁性体使用
再生周波数帯域 12Hz~28kHz
インピーダンス 32Ω
出力音圧レベル 109dB
マイク指向性 格納式単一指向性マイク
カラーリング グリーン
ブラック
ホワイト
ピンク
ブラック&ブルー
専用アプリ

メリット

  • 低音もしっかり出ている迫力のあるサウンドでアクションゲームやRPGにも向いている
  • ケーブル途中のボリュームダイアルとミュート切り替えスイッチが便利
  • 邪魔にならない格納式マイク
  • Razerらしいカラーリングとデザイン
  • コスパ良好

 

メリット

  • 重量が359gと重たい
  • 耳回りが少し蒸れやすい
  • 低音が割と強いためFPSでは中高音が少し紛れてしまう場合がある。

 

Razer Krakenは低音も割としっかり出るゲーミングヘッドホンになっているので迫力のあるサウンドになっています。

ボリュームダイアルとミュート切り替えスイッチ、格納式マイクは便利です。

格納式マイクはボイスチャットをしないときに邪魔にならずに済みます。

コスパも良いので低価格でFPSだけじゃなく、アクションゲームやRPGなど多ジャンルのゲームをプレイする方におすすめです。

 

 

詳細はこちらを御覧ください。

 

脅威のバッテリー持続300時間!!!|HYPER X Cloud Alpha Wireless

商品名 Cloud Alpha Wireless
形式 密閉型
重量 マイクなし:324g
マイクあり:337g
接続方法 2.4GHz
接続タイプ
ケーブル長
バッテリー持続時間 最長300時間
通信可能範囲 最長20m
ドライバー ダイナミック型
再生周波数帯域 15Hz~21kHz
インピーダンス 62Ω
出力音圧レベル
マイク指向性 双指向性マイク
カラーリング ブラック×レッド
専用アプリ あり(NGENUITY)

 

メリット

  • バッテリー持続時間が脅威の300時間
  • デュアルチャンバードライバーで高解像度の音質
  • 長時間使用しても疲れにくいメモリーフォームのイヤーパッド
  • ワイヤレスなのに324gと軽量
  • アルミフレームで高耐久

 

デメリット

  • カラーリングが1色のみ
  • ワイヤレスのためDACやオーディオインターフェイスなどのオーディオ機器を使えない

 

Cloud Alpha Wirelessの最大の特徴はバッテリー持続時間が驚異の300時間であることです。

Logicool G PRO X2のバッテリー持続時間は50時間程でしたが、それの約6倍になります。

頻繁に充電するのが面倒くさい方におすすめです。

 

 

詳細はこちらを御覧ください。

 

【FPS向け】Amazonで買えるゲーミングヘッドセットおすすめ7選まとめ

今回はAmazonで購入できるFPS向けのゲーミングヘッドセットのおすすめを紹介しました。

今回紹介したなかで特におすすめなヘッドセットは以下の2つになります。

この2つのどちらかであれば間違いなく最高レベルのゲーミングヘッドセットになります。

 

 

みなさんもゲーミングヘッドセットを使ってFPSゲームの勝率を上げましょう!

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